こんにちはこんばんはいらっしゃいませおはようございます。僕です。
ポケットモンスターシャイニングパールの色違い御三家の厳選を何回行ったか記録していくコーナー。選ぶポケモンはナエトル。名前は「ナエナイデ」にする予定。kiccoちゃんさん(嫁)はブリリアントダイヤモンドでヒコザルを選んで、同じく色違いを厳選中。
3月7日 45回
3月8日 35回
3月9日 33回
3月10日 35回
3月11日 0回
3月12日 0回
3月13日 11回
3月14日 0回
3月15日 0回
3月16日 0回
3月17日 33回
3月18日 0回
3月19日 0回
3月20日 54回
3月21日 0回
合計4,314回(155時間47分00秒)
色違いが出ている確率は65.123%。大体10万人中65,123人は色違いが出ている計算。僕はこの65,123人には入れなかったということ。はやく冒険したい。
ちなみにkiccoちゃんさんは既に8,600回やっているが未だ出ていない模様。8,600回厳選を繰り返しているので、色違いが出ている確率は87.753%。大体10万人中87,753人は色違いが出ているということになるが…(笑)
計算式→【出現率調査】ポケットモンスターシャイニングパール御三家色違い厳選記録2
厳選記録→ダイパリメイク御三家色厳選記録
アルセウスができるというモチベーションで何とか続いてる。
もはや続いているのか分からない。

僕が初めてポケモンに触れたのは、初代だった。表の色が付いているところ。
一番最初に遊んだのは赤か緑のどっちか。あまり覚えてない。多分赤だったかな。時間差でもう片方を買ってもらったと思う。
対応ハードはゲームボーイって書いてあるけど、ゲームボーイは持ってなかったはず。ゲームボーイカラーかスーパーファミコンに挿して遊ぶスーパーゲームボーイで遊んでいた。メチャクチャ懐かしい。
当時小学生の僕はタイプの相性やストーリーの流れがよく分からなかった。なので、攻略本を買ってもらって、必死に本の中身を解読してゲームと照らし合わせながら進めていた。
ポケモンを育てる楽しさと、育てたポケモンでバトルする楽しさを覚えた。
多分御三家はヒトカゲを選んだ。1つ目のニビジムのタケシが使ういわポケモン、2つ目のハナダジムのカスミが使うみずポケモンの両方ともヒトカゲは使い物にならなかったから余計攻略が難しかったというか、攻略し甲斐があったというか。草むらで頑張ってポケモン育ててた。
友達と通信ケーブルを使って通信交換や通信対戦をしていた。赤でしか出ないポケモン、緑でしか出ないポケモン、交換しないと進化しないポケモンとかを交換していた。交換した後に進化するのに興奮した。
当時のソフトは何かと不具合が多く、バグ技が流行った。
ちょうどそのころインターネットが普及し始めて、裏技サイトとかで裏技を調べたりもした。
ポケットモンスター赤・緑・ピカチュウバージョンは遊んだ。
ピカチュウバージョンは後ろからピカチュウが付いてきてくる仕様だった。なつき度によって話しかけた時の反応が変わって楽しかった。あとなみのりピカチュウで遊んだりした。何回も挑戦して高得点を目指した。
青はとてもレアなイメージで、プレイしたことはない。
青を持ってる友達が結構羨ましかった。
そんな感じで僕はポケモンと出会った。
←1393文字 おわり
僕のYeah! 
